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鉛筆の実用的濃度

 仕事で毎日のように鉛筆を使うようになって、はや8か月。
 書類に鉛筆で書く際の芯の濃度について感じたことでもまとめておきます。

 まずは、結論から。
 実用的な濃度はBという結果になりました。

 しばらくは自分の好みで2Bを使っていました。書きやすくて滑らかでいいんです。でも、すぐ減っちゃうし、手が当たったところは、擦れて汚れてしまいます。

 次にHB、減りにくくていいですし、書いた感じはカリカリかな。
 でも、消ゴムで消すときに問題が。
 消しても跡が残ってしまいます。

 最終的に、2BとHBの中間ということで、Bがいいみたい。



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万年筆、文房具、スニーカー、ブーツ、自転車、群馬など「好きな物や興味があることをなんとなく、やんわり」ブログに書いております。実際は靴が一番好き。写真はハイダイナミックレンジ合成が好き…なるべく写真付きで記事を書いています。気まぐれで過去の記事を再編集することもあります。

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